何年先にも作ってよかったと思えるものを つくります

RezinausはManavが率いるソフトウェアスタジオです。最初のスケッチからローンチ、その先まで、同じ一人の手で。余計な膨らみも、丸投げも、ブラックボックスもありません。

ツール、テンプレート、AIが生成する出発点は足りています。難しいのは始めることではありませんでした。本当に難しいのは、実際のユーザー、実際のエッジケース、実際の成長の中で、つくったものを生かし続けること。そして肝心なときに、隣で支える人がいることです。

こうした問題を何度も見てきました

システムとバックエンド

動いている。動かなくなるまでは

現実の負荷に耐え、異常があれば知らせてくれる。本番品質のバックエンド、API、連携をつくります。

Webとデジタルプレゼンス

今のサイトが、今の会社を表していない

出発点ではなく、これから向かう先を伝えるWebサイトとWebアプリをつくります。

アプリとプロダクト

アイデアは検証できた。次は本物にする番

動くプロトタイプから磨き込まれたプロダクトへ、軸を失わずに進めます。

クリエイター基盤

15個のつながらないツールで事業を回している

無料枠を超えて成長したクリエイターのための、落ち着いたひとつの仕組み。

本当に出荷できるAI

デモはすごかった。でも本番は別物

概念実証から、信頼できて観測でき、保守しやすいAIシステムへつなげます。

移行と立て直し

土台を直すために出荷を止められない

今動いているものを壊さずに、より確かな土台へ移します。

種から花が咲くまで

ステップ 01

聴く

コードに触れる前に、あなたの世界から始めます。制約、ユーザー、いちばん痛い場所。

ステップ 02

描く

アイデアがまだ安く変えられるうちに、見える形で一緒にプロトタイプをつくります。

ステップ 03

つくる

毎週、動くソフトウェアを見せます。スライドではなく、触れる進捗を。

ステップ 04

育てる

ローンチは夜明けであって、ゴールではありません。根づくまで隣にいます。

手放さないもの

創業者直轄、最初から最後まで

直接やり取りする相手は私です。アカウント担当も、あなたの案件で学ぶジュニア開発者もいません。コードを書き、質問に答え、何かが壊れたときに電話を取るのも私です。

堅実な技術

深く根を張ったツールを選びます。強いコミュニティ、実績あるパターン、私たちが去った後も別のエンジニアが保守できる道筋。新しさには理由が必要です。

胸を張れる仕事

違和感のある仕事は受けません。オンラインギャンブル、暗号資産スキーム、依存をあおる仕組みは扱いません。誇れる仕事のためにここにいます。

これまでにつくったもの

法律事務所向けバックエンドシステム

限られた予算と短い期間の中で、Slack連携とサービス同期システムを構築、デプロイしました。今も稼働しています。

バックエンド / 連携

NFC音楽プレイヤー

物理的なNFCカードからアルバムやシングルを再生できるアプリ。物理メディアの手触りと、現代的な技術を組み合わせました。

モバイルアプリ / ハードウェア

今取り組んでいることを聞かせてください

ピッチデックは不要です。良いものをつくりたい人同士の会話から始めましょう。